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2期目の挑戦

間もなく 堤 じゅん太 の2期目に向けての選挙が終わります。

今までお支えくださいました皆さんへの感謝の気持ちで一杯です。


明日が投票日。

是非とも 堤 じゅん太1票を投じてください。


皆さんの1票が、これからの住みよい長岡京市の未来を拓く投資となります。


この投資は

皆さんの子どもさんたち、お孫さんたちの笑顔で戻ってきます。


堤 じゅん太 と ともに 明るい豊かな長岡京市 を作ってまいりましょう!
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賀詞 2013

新年明けまして

おめでとうございます



今年も皆様に

たくさんの幸せが訪れますように

年末挨拶 2012

今年もあとわずかで終わります。

お世話になった皆様に感謝の気持ちで一杯です。


今年は実の父・育ての父を続けて亡くし、

年末には総選挙での敗北と、

正直、私にとっては良い年であったとは言えません。


来年はへび年ですし、

新しい自分に脱皮して

よい年にしていきたいと思います。


これから、招待していただいている友人宅にお邪魔して、

それから、お寺さんへご挨拶&除夜の鐘

んでもって、お宮さんに二年詣りに行って参ります。


そういうわけで、もう少し今年も続きます。


来年も一つ宜しくお願いいたします。

民罰恐るべし

神の罰より主君の罰おそるべし。

主君の罰より臣下の罰おそるべし。

そのゆえは神の罰は祈りてもまぬるべし。

主君の罰は詫言して謝すべし。

ただ臣下百姓にうとまれては必ず国を失う。

ゆえに祈りても詫言してもその罰はまぬかれがたし。

ゆえに神の罰、主君の罰より臣下万民の罰はもっとも恐れるべし。



再来年の大河ドラマ、黒田如水の言葉ですが、

先の衆議院選挙は、正しくこの言葉の通りだったのではないかと

私は感じております。


国民を顧みず政争に明け暮れた結果が、民罰となって表れたように思えてなりません。


もちろん、泉 ケンタ の話を聞くと

法案審議を巡っての政治的駆け引きで、

決して国民を顧みていないわけではないのですが、

むしろ国民と向き合っているからこその改革なのですが、

それでも私自身としても、国政が遠いところで行われた感が否めませんでした。


特に 社会保障と税の一体改革 採決 で個人的な意見を述べさせていただきましたように

勘弁ままならぬ想いを抱いたことも事実であります。


小沢議員がいたから、と責任を転嫁することもできません。

3年4か月前はすべて含めてのご期待をいただいたのですから。


民主党の実績を出している取り組みをメディアが報道してくれなかったせいでもありません。

全てを織り込んでの政権運営なのですから。


国民に疎まれては必ず国を失う。

祈ってもお詫びしても罰を受けるのは免れない。



正しく、民罰恐るべし


ただ、頭を低くして民罰に畏まる限りです。

社会保障と税の一体改革 採決

情けなくて涙が出てくる、

と言うのが偽らざる本音です。


法案に対する賛否は各国会議員さん皆、個々に主張がありますので、

それに対して私がとやかく言うことはできませんが、

党議拘束がかかった上で反対票を投じた議員が多数出たということが残念でなりません。


自民党さんからも中川秀直議員が棄権されていらっしゃいますが、

他党のまとまり方と、わが党の無軌道ぶりを比較すると腹に据えかねるものがあります。


京都の議員からは京都1区選出の平智之議員が反対票(消費税のみ)を投じましたが、

平議員は6月18日に原発再稼働反対の立場から離党届を出され、

出処進退のけじめをつけられての意思表示なので、その姿勢は評価します。

一方で、党籍を持ったまま、党議拘束に反した議員に対しては強い不信を感じます。


最も腹が立ったのは、

反対票を投じた首魁の議員が、採決終了後議場から退出したときに

「よし」と笑ってつぶやいた、という報道(NHK)を聞いたことで、

国民生活がかかった重要法案に関して自らの主張が通らなかったにも関わらず

笑って退出するその神経に対して強い怒りを感じました。


政局において大きな混乱をもたらしながら

それを自らの権力伸長のために利用し

しかもそれを喜び、楽しんでいるように私の目には映り

そのような議員が国会議員の、しかも私の所属する党に存在するということに

おぞましさのあまり鳥肌が立ちました。



そんな中、唯一救いだったのは、

泉 ケンタ 衆議院議員が採決後に地元にとんぼ返りをされて

支援者の方を集めて経過と自分の考えを説明される集会を開かれたことです。
120626泉集会


政治家は有権者の代表ですから、

代表者を支える有権者に対して説明を行わなければなりません。

それを実行できる 泉 ケンタ を、良い代表者だと私は考えます。


もう日本の国力は待ったなしの状態にあると私は感じます。

国会議員が一人前に仕事ができるようになるには

やはり10年の時間が必要になります。

しかし、日本にはもはやその時間は残されていないのではないでしょうか。


だからこそ、長く政治を続けることのできる若さを持った議員

しかも国政において10年以上のキャリアを持った議員、

泉 ケンタ を国政で働いてもらわなければなりません。


国政を個人のために使うような議員を排し、

有権者の皆様と向き合って政治を進めるためにも

どうか、泉 ケンタ を今後ともご支援くださいますようよろしくお願いいたします。
プロフィール

堤 じゅん太

Author:堤 じゅん太
ようこそ!

【本名】 堤 淳太

【生年月日】
 1978年6月25日生まれ

【性別】  男性

【血液型】 A型

【略歴】
 久留米大学附設高等学校 卒業
 京都大学 総合人間学部 卒業
 サラリーマンを経て
     長岡京市議会議員へ挑戦
 2009年10月の選挙でトップ当選!

【趣味】 読書、ラーメン食べ歩き

【好きな本】
 星の王子さま/論語/項羽と劉邦

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